ライオンズクラブ国際協会330−C地区6R−1Z 2−Z
ガバナー公式訪問合同例会
10月3日(金)於マロード・イン熊谷
ホストクラブ:熊谷中央ライオンズクラブ
      羽生ライオンズクラブ

 

準備 万端
間もなく 開会
6R・1Z 9クラブの旗
6R・2Z 4クラブの旗
キャビネット幹事団
Z−C 他

 

本庄LC会長 渡邊四郎Lによる 開会宣言!
ガバナーと固い握手
新入会員 入場
いちばん右が、当クラブ新人のL塚越 2−Zのキャップが新鮮でした
ライオンズの誓いの後、ウィーサーブ!
新入会員を代表して 当クラブのL塚越が挨拶!
キャビネット幹事報告
ガバナー公式訪問って何のため?
三役はガバナーとちゃんと話をしたのだろうか?
そんな時間あったのかな〜?
唯のセレモニーなら、100%登録の費用をアクトした方が
ライオンズの本来の姿じゃないだろうか?

などと考えながら、閉会を迎えた。

これより 懇親会

お料理がたくさん
妻沼LC 会長による開会
第一副地区ガバナー L市川建夫 挨拶
第二副地区ガバナー LM野雅司 挨拶
ウィー サーブ!
懇親会風景

公式訪問前の セミナー

セミナー開会
当クラブからは 4名が参加
テーブル発表
テーブル発表
セミナーの要点は会員増強でした。

お話の後、6テーブルに分かれてワークショップが行われました。
その後、各テーブルごとに発表がありました。

会員増強は毎年の事、いくら言ってもそのクラブに危機感と知恵がないと始まらないと思っていましたが、 今回、その危機感ではなく、来季の国際会長が日本人であることが、日本ライオンズを動かしたのだと思いました。

左記の文言から、家族会員の地区費を無料にしても会員増強をしたいという強い思いが伝わってきました。

当クラブでは以前から、会費を下げても在籍していただきたい功労者の為の特別会員制度の検討をしてまいりましたが、 高額な地区費がネックとなって足踏みをしていました。

どんな理由であれ、今回の地区費免除は画期的であり、 違った意味での効果をもたらす可能性があるとおもいますので、大いに歓迎したいと思いました。